エッフェルゼント・バンビ犬舎の歴史
1963年、一匹の可愛いマルチーズの女の子が生まれました。名前は『アドマイヤー・オブ・エッフェルゼント・バンビ
』。
まさにエッフェルゼント・バンビ犬舎の誕生です。
バンビ犬舎を一躍有名にした直仔、名犬『ガレンヌ・オブ・エッフェルゼント・バンビ』は不敗を誇りました。その血統は途切れることなく後世何世代にも受け継がれ、わが国最大のドッグショーである『アジアインターナショナルショー本部展』で全犬種最優秀であるBISベストインショーに輝きました。
1983年 アジアインター本部展にて
INT&GCH エッフェルゼント・バンビス・サニーボーイJR がBIS 農林水産大臣賞を受賞
1986年 アジアインター本部展にて
INT&GCH エッフェルゼント・バンビス・バーバラ がBIS(INT) 内閣総理大臣賞を受賞
1991年 アジアインター本部展にて
INT エッフェルゼント・バンビス・スティファニースピリット がBIS(INT) 農林水産大臣賞を受賞
既に250頭以上のチャンピオン犬と13頭のインターチャンピオン犬を作出し、『バンビ系』と称され「小型で可愛いタイプ」の固定に成功し、マルチーズの名門犬舎として数多くの名声を博し、過去JKCにおいても数々の繁殖奨励賞を受賞しました。
バンビ犬舎の二代続いたコンセプト
*誰が見ても小型で可愛いお顔のマルチーズです。
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